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不動産売買・賃貸について

6つの国家資格者が、総力でサポートいたします!

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現代の不動産市場は、リーマンブラザース破綻後大きく変容し、単視眼ではもはや読み取ることが出来なくなりました。
したがって不動産仲介ひとつを取ってみても、建築士 のプラン展開力、マンション管理士レベルの法知識、ファイナンシャルプランナー の計算能力等を複合化した、より確実性の高い企画力が要求されています。
弊社なら、それら6つの国家資格者が安心・確実にサポートします。
不動産のご売却・ご購入等は弊社にお任せください。

  

当社をご利用いただくメリット

  1. 担当者が建築士なので、
    お預かりした売却物件の建築的潜在力を読み込むことができ、多様な広告展開が可能です。
  2. 担当者が管理組合の理事長経験のあるマンション管理士なので、
    規約の特殊性・修繕計画の優劣・区分所有法63条評価の判定ができます。
    お客様が意思決定をする上で 明快な判断基準を提示することができ、仲介業務を円滑に進捗させます。
  3. 担当者が会計事務所出身のファイナンシャルプランナーなので、
    税対策の他、最適なローン選択・保険状態の提案が出来ます。
    お客様が意思決定をする上で不明点を解消し、仲介業務を円滑に進捗させます。
  4. 担当者は金融交渉の経験があるので、
    支払不能状態の不動産処分においても、条件緩和等の可能性があります。また、予後の対策を円滑に展開できます。私に相談する前に、あきらめてはいけません。

任意売却とは

不動産を購入した後、収入の減少などで、不動産ローン返済が滞ると債権者から競売の申し立てをされてしまいます。 競売の際、不動産の売買価格が一般市場価格の2~4割低い価格になることが多く、売却代金での債権者への支払いが不足した場合は、せっかく購入した不動産を処分したにもかかわらず、多額の残債務(借金)が残ってしまいます。 「少しでも高く売らなければ、一生借金が付いて回る」そこで、競売される不動産を一般の市場に売り出して、市場価格に近い価格で売却 を試みるのが任意売却です。 場合によっては、売却代金から返済を済ませた後、残金を受け取れる可能性もあります。しかし、任意売却をするためには債権者の合意がなければできません。
弊社は専属スタッフ・弁護士が不動産所有者と債権者の交渉に入り、双方了承のうえ売却を行います。

任意売却のメリット

・不動産の所有者・債権者・買主が話し合いにより納得して任意売却できる
・不動産の競売による処分より高額にて任意売却できる
・現在お持ちの不動産の周りに分らないように内密に任意売却できる
・不動産の残債務があった場合 柔軟な返済処理ができる
・話し合いにより 引越し費用などを手当てしてもらえることがある
・不動産の差押、競売開始となっても任意売却に切り替えが出来る

 
弊社には買取保証制度がありますので、お気軽にお尋ねください!

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