TOP > ライフプランニング > あるサラリーマンの実例

あるサラリーマンの実例

神奈川県在住38歳(超大手メーカー勤務・年収約1000万円)の不動産収入例

この方は、一部上場企業に勤務していることで得られる「金融信用2億数千万円+自己資金1000万円」をフルに活用して、本業との収入逆転を達成し自由なライフスタイルを手に入れました。

  返済後(税引後)資金(単位:万円)
年次 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年
2006年3月
札幌市中央区に1棟購入
60 140 200 240 230
2007年12月
札幌市中央区に1棟購入
    150 450 480
2009年6月
札幌市北区に1棟購入
      190 320
  60 140 350 880 1,030

2006年 HA購入
物件適正化を行った1年 次年度以降 高稼働率となる

2007年12月 CR購入
物件適正化に約6ヶ月かける。稼動率は急伸長し現在も維持。

2009年6月 TS購入
物件適正化中。
 

※ケア:3年間で取得した3物件総てのサージェリー(市場適正化)を越後雅仁が継続中です。

収入実績表の通り、不動産業者の言う「利回り」なんて実戦的にはまったく当てにはならないと思ったほうが無難です。
それでは何を軸にどう変化させたら費用対効果が上がるのでしょうか?
それは「賃貸仲介の営業経験がある建築士」だけが知っています。
この3物件とも市場適正化途上であり、もう少し収益を上げることができます。

▲ページTOPへ